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  • 2014.01.25 Saturday

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    プレゼンの主役はお客様・・・自分が悦に入ってはダメ!

    • 2014.01.16 Thursday
    • 12:08
    個人的に
    文章力がある人
    プレゼン能力の高い人は
    「買い!」の人だと思います。

    どっちも不得意な私。
    だから必死になってこれらの能力を
    身に着けたいと思っています。

    そこで本日お薦めの本は
    「プレゼン」の部分に関連するもので

    バスガイド流プレゼン術天才ジョブズよりも身近な人に学べ
    伊藤 誠一郎 著
    キンドルで1140円です。

    確かにバスガイドさんはプレゼンが上手いですね。
    上手くないと話にならないのかもしれませんが
    それ以上に
    「お客様が主役」精神がいいですよね。

    本にも書いていましたが
    プレゼン中、自分に酔いしれてしまう
    方もいらっしゃいますよね。

    結構参加者としては
    見ていて辛いものがあります。

    やはり、聞き手が良く理解しているか
    楽しんでいるか
    様子を見ながら説明いただくと嬉しいものですよね。

    あと、私も苦手なのですが
    「何がいいたいの?」のプレゼンも最悪の部類に入ります。

    本にも書かれていますが
    「何についての話なのか」
    「結局何がいいたいのか」
    「重要なポイントは何か」
    聞き手が迷子にならないように
    この3つの要素をしっかり組み込んだ
    プレゼンを作るのが大切とのこと。

    私も思考が迷走しがちなので
    しっかりと上記を実践したいと思っています。

    さらに
    私のプレゼンですが
    毎回準備不足で不完全燃焼に終わってしまうのですが、
    成功するプレゼンは準備が9割なんですって。
    本当に心したいお言葉です。
    ハイライト!

    プレゼンは
    .轡淵螢設計 ∋駑塑鄒
    N習 に榿嵌表
    の4つのプロセスに分けることができますが
    この力配分は
    。干筺↓■桶筺↓3割、ぃ嘘笋箸垢戮だそうです。
    ぶっつけ本番(などの人は多くはないと思いますが)は
    話のプロならとにかく、
    一般の私たちは避けるべきことなのでしょう。

    このような本は
    読んで終了するのではなく、
    読んで実践するのに意味がありますので
    「プレゼンの達人?」を目指して
    日々努力したいと思っています!

    稼ぐとは何か・・・使えない人とはどんな人か。

    • 2014.01.15 Wednesday
    • 12:05
    Kindle本Loverです。 
    そもそも本は大好きだったのですが、 
    買うと本は増えて行ってしまいますよね。 
    悲しいかな、本の整理が(多くなりすぎて)
    できなくなり 売るしかないかなあ
     (売る作業も面倒に思ってしまう・・・) 
    などと思っていた矢先 Kindle本が登場。 
    今では殆どの本をKindleで購入&購読しています。 

    Kindle本の良いところは、 
    日替わりディスカウントや 
    オーナーズライブラリーといって 
    Kindleの端末(スマホやiPadではなく)の
    オーナーであれば 月1冊、
    Kindle本をタダで読める点 
    (すべての本ではありません)。 

    改善の必要な点は 
    「欲しい」と思った本が
     Kindle本になっていないことが多いこと。 

    では本題に入ります 
    (前置きが長く、申し訳ございません)。 

    今日ご紹介したい本は、
    とても話題になった 「スタバではグランデを買え
     文庫では714円のところ Kindleセールで199円の時に買いました。

     本題の金額のしくみについては 
    「すでに知っていたり」 
    「数字の説明がややこしく、 
    スルーしてしまった (情けないです)」ですが
     私が思わずマーキングした箇所は以下の通りです。
     
    「稼ぐ能力とは」
    (kindle location 2014あたりに記載されています) 
    多くの人の利益を生むような仕事をし、 
    その利益のうち一部を自分が受け取るしくみになっていること。」
     
    さらに 
    「仕事の上で本当に使えない人というのは、 
    能力が低い人ではなく、 
    自分の能力を過信している人です。」
     (location 2002) 
    ここは多くの人がハイライトしています
     (Kindleのよい点です。 ハイライト箇所をシェアできる)。
     自分っていろいろと能力あるのに 
    なんか稼げていないなあ〜なんて 
    思っている方必見の箇所だと思いませんか?

    話題になっただけあり 中身も充実したKindle本でした。